自己紹介

名前は 森貞 雅博 と申します。ここのウェブページの大半は一人で 作っています(そうでないところは断り書きを入れています)。 このウェブページを作る前にいろいろ検索してみたのですが、 小劇場情報はすごいところがあるのにミュージカルに関する情報 ってないのですよね。四季のページを作るつもりで始めた web ページ作りですが、偏りはあるものの「日本のミュージカル情報」 なんてだいそれた名前がついてしまいました。これが1996年3月のことでした。

わたしは、とある電機メーカーで開発をやっている40代の 普通の会社員です。そのため平日は忙しく休日も観劇で忙しく メールの返事がなかなか書けなかったりします。 他の人とちょっと違うところは、栃木県宇都宮市に住んでいるというのに 土日になると毎週のように東京や関西にミュージカル を観に行くというところです。

宇都宮市には東京から転勤で来ました。スキーに行くには便利 ですが芝居を観るという趣味を持っているわたしにとっては交通費 やホテル代で毎月の家計がちょっと苦しい。

好きな劇団は、ミュージカルでは宝塚歌劇団、劇団四季、OSK日本歌劇団、イッツフォーリーズ、ミュージカル座。 ストレートプレイでは第三舞台、野田地図、新宿梁山泊、キャラメルボックスといった ところですが、最近は宝塚とOSKが観劇回数の大半を占めています。

好きな役者は、たくさんいますが、最初にファンになったと言えるのが

宝塚星組の白城あやか
(1997年3月31日をもって退団)

でした。彼女は宝塚歌劇団星組のトップ娘役で、歌・踊り・芝居の 三拍子そろった人でありましたが残念ながら宝塚を退団して しまいました。(;_;)

宝塚にハマったのはムラでの1995年のME AND MY GIRL からです。 生まれが関東ですので就職してからのことでした。ちなみに一番最初に観た作品はそれより ちょっと前の雪組「ブルボンの封印」/「コート・ダジュール」でした。 最初にファンになったのはよしこちゃん(麻乃佳世)ですが すぐに退団になってしまって。。。あやちゃん(白城あやか) のファンになったのは「麻乃佳世・白城あやかディナーショー」から (実際には友人に見せられたビデオからですね)です。それ以降はファン街道 一直線!てな感じで現在に至っております。全部の組をなるべく 観るようにしていますが、宝塚友の会が新組織になってから大劇場作品 以外のチケット(特に東京宝塚劇場)が手に入りにくくなって困っています。

ちなみに、あやちゃんに関してはファンクラブに入っており、入り待ち、 出待ち、ガードもちゃんとやっていました。今では男性を劇場内で見かけるのも 珍しくなくなりましたが、会服を来てガードに入る人は少ないですね。私の場合は、 アクティブな先輩男性ファンが一人いたことと、あやか会スタッフと会員が 男性ファンでも暖かく迎えてくれたことが大きな要因です。「エリザベート」の 時には自分の気持にケジメをつける意味もあって、足繁く入り出待ちに通って いました。

今考えると、 「あやかさんの会に入っていて、ガードも(ある程度ですが)まじめにやっていた」 ことは、どのファンクラブや宝塚ファンの人でも安心してくれるという免罪符的な 利点もあったりします(どの世界でも信用が大事なのは同じです)。 今も某ファンクラブでアクティブに活動していますが、最近は他の組も含めて 何人か同様にアクティブな友人や顔見知りも増えて来ましたし、ジェンヌさんと お知り合いの友人もいて、それからさらにジェンヌさん本人に顔と名前を 覚えられたり(男性はこういう時は有利です)、というわけで今ではいろんな しがらみもあったりします。:-) あと、他の生徒のファンクラブのスタッフにも 顔と名前を覚えられるという欠点(笑)もあったりします。

にゃんちゃん(羽純るい)は、まだあやかさん在団中 :-P 「パッションブルー」 を大劇場で観た時、タキちゃん(出雲綾)と一緒に歌いながら下手から上手に 移動するシーンを見て顔と名前が一致したのが発端。それ以前にもあやかさんの お茶会にゲストで来ることがあったのでいくらかは知っていたのですが、 その後は「二人だけが悪」の東宝での新人公演を観てなかなかいいなと 思いつつ完璧にハマったのは「夜明けの天使たち」日本青年館公演ですね。 これは作品もよかったですがシェリル役がとてもよかった。
今では時折トークの司会やミニコンサートの仕事もこなしているようで 何よりです。

そして最愛の人であった(笑) としこちゃん (鈴懸三由岐) は、 わたしが白城あやかさん退団で傷心 :-) の頃、 花組地方公演「風と共に去りぬ」のフィナーレのダンスシーン(タキシード ジャンクションでしたっけ?)でとてもシャープに 踊っているのを見かけて顔と名前が一致したのが最初。その時は、スカーレットIIを 演じた千ほさち、あやかさんと同期の渚あきがお目当てで観に行ったんですけどね。 そのダンスシーンであきちゃんの隣で踊っていまして「あの娘役だれ?」と友人に 聞いて名前を覚えたのでした。次に「サザンクロスレビュー」 の東京宝塚劇場公演を観たときにはすっかり大ファンになっていました。 あやかさんはわたしにとっては神様のような存在でしたが、としこさんは 友人の延長線上と言ったところでしょうか。不思議な感覚ではありますが、 すでにわたしの生活の一部、心の一部になってしまいました。ショーで踊っている姿 を見ればどんな疲れも吹き飛びます(なかでも「La Esperanza」と「マラケシュ 紅の墓標」は ファンとしてとても幸福な公演でした)。
残念ながら2007年12月に退団してしまいましたが(できればダンスの仕事を続けて 欲しいのですが…)、10年間応援することができて悔いはありません。 としこちゃんを上回る人はもう現れないでしょうね、きっと。

まひるちゃん(紺野まひる)は友人がファンなもので、そのツテもあり なんとなくズルズルとハマり、本人に顔と名前を覚えられてしまいました。 歌い踊れる娘役ですので好みのタイプです。課題だった芝居も十分に うまくなってきたので早くトップになってほしいと思っていたらようやく 雪組のトップ娘役就任が決まりました、と思ったらやめちゃったんだよね。 エリザベートをやってほしかったんだけど、劇団四季に入って 「オペラ座の怪人」のクリスティーヌをやってくれないかなと思ってたんですが、 今はご存知のようにテレビ中心で活動しています。

コトコト(琴まりえ)は、たぶん見間違いではないと思うのですが、 1997年8月東京宝塚劇場での星組公演のこと、まだ研1で組配属も決まっていない 段階でしたが、上級生の方の休演の代役で「魅惑II」の中詰め “ビギン・ザ・ビギン”で銀橋の上手の端付近で踊っていたことが ありました。ちょうどその時その姿を3列目の真正面から見たのが 始まりです。それ以来なんとなくその姿を追いかけてはいたのですが、 「Elegy」東京公演では親心モードとなり(初日の「白です!」の台詞を聞いて サーッと血の気が引きましたが、それがかえって保護欲をかき立てたと いいますか :-P)、その後「WEST SIDE STORY」の 新人公演が決定的でしたね。かわいいかわいい妹的存在(年はかなり下だけど)です。 最近は課題と言われていた歌もうまくなってきました。 ダンサーとしては健在ですが、芝居面では娘役から女役への切り替わりを模索している ところでしょうか。

となみ(白羽ゆり)は友人が知り合いというか、東京での会の代表みたいな ことを昔やっていたこともあるのですが、丸顔とスモーキーなソプラノがちょっと あやかさんに似ていて好みだったりします。課題だったダンスも踊れるように なってきたし(まだまだまだではあるけど)、 最近は貫禄もついて来た? 今では堂々たる主演娘役として活躍中。

晴華みどりは栃木県出身ということもあって応援し始めました。 文化祭で初めて舞台姿を見たのですが、歌の上手さには驚愕しました。 ダンスがちょっと苦手なんだけど、最近は群舞なら何とか 不安がないくらいになったかな(ダンスの劇レスにちゃんと出れば少しは違うんだけど)。 考え詰めると回りが見えなくなる性格なんだけど、なんか可愛くて憎めないんですよね。 ほれた弱みってやつか(笑)。

友人が応援しているあゆみちゃん(沙月愛奈)はダンスがめちゃくちゃうまくて好きです。 私の心の中でとしこちゃんを継ぐことができる娘役ダンサーの本命です。 ダンサーとして下級生の頃から抜擢されてきました。 今後は芝居と歌(どちらも下手ではないです)も頑張って行くと言っているので期待しています。 とても美人なので大人っぽい役柄が多くなっていきそうな気がします。

そして、最近私がおおいにハマりつつあるのが花組の野々すみ花ちゃんです。 元々大阪の友人がファンで、文化祭でのダンスを見て名前と顔を覚えたのが最初。 友人のツテで行った最初のお茶飲み会の時にはすでに黒蜥蜴の早苗役、つまり娘役二番手に なっていたんですよね(実際には一花ちゃんがいるので三番手)。 なぜか私のスケジュールが合って(笑)、お茶飲み会3回連続皆勤でした。
素顔は日本的な美人顔だと思うのですが、化粧すると西洋的な美少女に化けられる。 役に合わせて変幻自在で、芝居に入ると怖いくらいに変わります。 素の性格はちょっと間の抜けたところがあるんだけど、そこがまた可愛い。 チョコレートを食べ過ぎると顔がパンパンに太っちゃうのが玉にキズかな。

また、すみ花ちゃんと同じくらい(笑)好きなのが同じ花組の華耀きらりちゃんです。 新公でとしこちゃんの役を何度か演じたので興味を持って、お茶飲み会に行ったのがそもそもの始まり。 本公演でもとしこちゃんの娘の役だったこともありましたね。 私好みのダンサーですし、百万$の笑顔を見るととても癒されます。
同じ花組で最近注目しているのが月野姫花ちゃん。「蒼いくちづけ」を最前列で観たのが 決定的でしたね〜。アニメ声ですし、お芝居や歌はまだまだなのですが、あまりの可愛らしさに 見とれてしまいました。

そして、月組に組み替えになったありさちゃん(羽桜しずく)。 これまではコトコトと同じ星組だったので隠れファンだったのですが、これで表立って (というわけにもいかないか)応援できます。ルックスにも惹かれたのですが、それよりも まじめに劇レスに通う姿を見て「いい子だな」と思ったのが最初(私はまじめな子が 好きなのです)。あれよあれよという間に新公ヒロインを演じるほどになったのは 嘘みたいですけど、着実に実力を付けて上をめざして欲しいです。


OSKは、「上海夜想曲」の日本青年館公演を観たのが最初です。 湖上芽映さんが好みだったのですが(あやちゃんとみはるちゃんを足して 2で割ったようなルックスだったので :-P)ハマるまでには至らず。 その後東京公演がなかったせいで最近まで観ていなかったのですが、 宝塚関係の友人でハマっている人がいまして、あやめ池で「The Show is Beautiful!」を 観て、そのダンスレベルの高さにホレました。それ以来あやめ池での 定期公演、近鉄劇場での公演はかかさず観るようになり、あやめ池での ファンの集いはもちろん、2000年12月のクリスマスパーティ、 2000年の暮れに志摩スペイン村→賢島宝生苑、 2001年5月に和倉温泉、2001年8月のスカイランドいこま、2001年10月の武生、 と足を延ばしました。 (賢島宝生苑での公演がなくなったのは痛いな。。。) 技芸員さんのダンスのレベルの高さは驚異的で、宝塚も見習って欲しいものです。 ダンサー好きの私としてはとても見応えのある劇団ではあるのですが、 好みのタイプが多すぎるというのもこれまた困るというわけで、 特定の好みの人はなかなか決まらない状態でしたが、 上記の友人がファンをしている同期ということもあって琴世つぐみさんの ファンになりました。踊っているときの真剣な目が好きでしたね。 チャーミングなルックスといどみかかるような目の落差が好きだったの かもしれません(今は一般人に戻っています)。

あやめ池では千秋楽でもない限り前の方でいつも観られる現在の 環境は好きだし、技芸員さんの親しみやすさとファンとの距離の近さは とても好きでした。今OSKをその距離で観られるのは、世界館と武生 だけになってしまいました。

琴世さんの次は、森野木乃香さんを応援していました。やはり ダンサーが好きなのは相変わらずです。どうもかわいくてパキパキの ダンサーというのが私のツボらしい。でも、2007年3月に退団 してしまいました。

今は、若手の恋羽みうちゃんが一番のごひいきです。 みうちゃんの期は逸材揃いで誰のファンになっても不思議はないくらいなのですが、 私の感性と好み(ダンスが得意で顔が細くて可愛い)に一番近い子というわけで選びました。 というのは半分くらいは冗談ですが、卒業公演を観たのが決め手で、その時のダンスに惹かれました。
いろんな公演に駆り出されているので、ケガのないよう育っていってほしいです。

あとはほとんどすべて心の中で応援している人ばかりであります。 折原さんはスペイン村のカルメンホールでのダンスを観て以来の 隠れファン(あまり隠れてないか ^_^;)であります。
こころちゃんは(私にとっては)同期のことりちゃんの影に隠れていた 存在だったのですが、ダンスがとてもうまくなったし、芝居も うまいです(特に子役をやらせたら絶品!)。

OSKも小劇場である世界館ではほぼ毎月公演をし、 レビュー公演を松竹座で毎年打ち(客の入りがなかなかよいのですね)、 京都・南座公演や武生公演もまだあります。 このまま順調に立ち直って欲しいものです。


他にもお気に入りは劇団の数だけいると言っても過言ではないでしょう。
言い換えると公演毎にお気に入りができるということですが、お気に入り から実際にファンになるかどうかとの心理的な差は大きいです。 また、ファンから実際にファンクラブに入って応援するという間にも 大きなレベルの違いがあります。 ただ公演を見る度に少しずつ増えて行く傾向があります(笑)。 宝塚でのお気に入りは(ファンの人も含めて書きます。ちょっとでも 気に入ったところがある人は全部挙げてます。85期と89期が多いな)、

宝塚花組
野々すみ花, 華耀きらり, 月野姫花, 白華れみ, 桜一花, 愛純もえり, 桜乃彩音, 舞城のどか, 初姫さあや, 花野じゅりあ,華月由舞, 初花美咲,
真飛聖, 高翔みず希, 壮一帆
宝塚月組
羽桜しずく, 萌花ゆりあ, 彩乃かなみ, 麗百愛, 涼城まりな, 音姫すなお, 花瀬みずか, 城咲あい, 蘭乃はな
宝塚雪組
沙月愛奈, 愛原実花, 愛加あゆ, 晴華みどり, 笙乃茅桜, 白羽ゆり, 森咲かぐや, 大月さゆ, 透水さらさ, 桃花ひな, 舞羽美海, 舞咲りん, 山科愛, 花帆杏奈,
水夏希, 彩吹真央
宝塚星組
琴まりえ, 遠野あすか, 夢咲ねね, 音波みのり, 稀鳥まりや, 蒼乃夕妃, 百花沙里, 毬乃ゆい, 涼乃かつき, 愛水せれ奈,
安蘭けい, 柚希礼音
宝塚宙組
美羽あさひ, 天咲千華, 和音美桜, 陽月華, 花影アリス, 千鈴まゆ, すみれ乃麗,
蘭寿とむ, 北翔海莉
専科
五峰亜季, 轟悠

ってとこでしょうか。基本的には歌のうまい娘役、輝いている人、踊りのうまい 人が好きです。
↑娘役を先、おおよそ好きな順に並んでます。

この中でファンと言える人を好きな順に並べると、 琴まりえ , 野々すみ花, 沙月愛奈, 羽桜しずく, 華耀きらり, 晴華みどり, 白羽ゆり, 愛原実花, …というところです。 以前は「歌の人」が好きだったのですが、最近は「ダンスの人」が好みです。 今の(笑)本命はコトコト。

他の劇団では、

OSK
恋羽みう, 瀬乃明日華, 和紗くるみ, 折原有佐, 朝香櫻子, 牧名ことり,珂逢こころ,
桜花昇, 高世麻央, 桐生麻耶, 真麻里都, 楊琳
フリー(元宝塚)
沢樹くるみ, 紫城るい, 羽純るい, 西條三恵, 紺野まひる, 麻乃佳世, 風花舞, 星奈優里, 月影瞳, 千琴ひめか,映美くらら, 秋園美緒, 成花まりん
匠ひびき, 愛華みれ,
フリー(元OSK)
美森あいか, 毬紗みのり, 萩きくの(花風ひかる),
フリー(元四季)
堀内敬子, 保坂知寿
劇団四季
大平敦子, 加藤敬二, 下村尊則
第三舞台
長野里美, 西牟田恵, 小須田康人
新宿梁山泊
金久美子(亡くなってしまいました), 近藤結宥花
その他
舞台女優としての富田靖子
辞めてしまった人
宝塚では
鈴懸三由岐, 白城あやか, 千咲毬愛, 夢奈さや, 紫苑ゆう, 美椰エリカ, 亜づさ真鈴, 妃里梨江, 南城ひかり, 稔幸, 大鳥れい
OSKでは
北原沙織, 若木志帆, 琴世つぐみ, 森野木乃香, 春咲巴香, 沙月梨乃, 千爽貴世, 丘もゆる, 琴野まいり

ネットワーク上では @nifty のシアターフォーラム で主に活動していましたが、フォーラムがなくなってしまったので今は mixiがメインかな。 2チャンネルは見るだけ(ごくたまに書くこともありますが、匿名はあまり性に合わない)。 最近はウェブ上の掲示板やブログに情報が拡散してしまってちょっと不便な 時代になってきました(と言っている私も掲示板を運営してますが :-P)。 他には、メーリングリストとして、劇団四季メーリングリスト、 ミュージカルメーリングリスト(と言っても同じような名前のがたくさん あるかもしれません)に入っています(最近はROMしている)。

それでは、今後とも世界中で上演されるミュージカルともども 「日本のミュージカル情報」の web ページをよろしくお願いします。

わたしが作っているウェブページたち

わたしが加入しているパソコン通信やインターネットサービスプロバイダ の移り変わりと共に増えてきました(笑)。最初に作ったbiglobeのページは 家計支出削減のためなくなりました。

日本のミュージカル情報
ここです。:-)
一番注力しているコンテンツです。日本国内で上演されるミュージカルの 公演情報を掲載しています。sakura のバーチャルホスティングを利用してい ます。
日本のミュージカル情報(ケータイ版)
ケータイ端末用。こちらはlolipopのバーチャルホスティングです。

musical-fan における XML の活用
公演情報はXMLから生成しています。
Mori_marron’s Pages
ミュージカルとは無関係の話題用に最近作りました。
nifty上のページ
ミーハーしてるページです。パソコン通信時代から NiftyServe を使って いるので、その流れです。
メンテしてないのでそのうちになんとかせねば。

2008/4/30 更新